RANBANの鳥

 『CAFÉ RANBAN』(記事)の各テーブルには、お澄ましした鳥が鎮座している。。赤かったり茶色だったり。たぶん設立当初からいるんじゃないか、と思われるが、何しろそのころ私はこの喫茶店のことは知らなかったから、確かなことは言えない。ただ、少なくとも私がこの店に出入りするようになったときには既にその鳥はいた。ちなみに、私がこの鳥の頭を持ち上げることは滅多にない。なぜならこれはシュガーポットだから。
 ランバンの代名詞みたいな存在。

CAFÉ RANBAN』札幌市中央区南3条西5丁目20(地図

shizukiaki

札幌で絵やイラストを描いています。音楽や読書も好きなので、ブログではいろいろなジャンルの投稿をしています。